Shiawaseya

CONCEPTしあわせやの家づくり

しあわせになれる家をつくる

しあわせになれる家をつくる

私たちは、家を売ってると言うより、そこで過ごす快適でしあわせな生活を一緒につくりあげるお手伝いをしていると思っています。ただただ「お金のかかった家」に住んだからと言って、しあわせになれるのでしょうか。 家づくりにおいてのしあわせとは、山あり谷あり、時には色々あるけれど私たちと一緒に乗り越え、人任せではなく、時には生みの苦しみも味わい、自分も家づくりの「チームの一員」として楽しみながらつくっていくこと。 その結果、「私たちらしい家が出来たよね」「これが私たちにとって、いちばんの家だよね!」と感じ、そして夢だったマイホームが日常となって暮らしていくことが「本当のしあわせ」と私たちは思っています。
「自分の家が一番!」と思っていただけるようなお家。

手間ひま掛けた家づくり

しあわせやの合い言葉は「お客様にとってのナンバーワンを目指す」です。 それは1つ1つに愛を込めて、手間ひまを掛けて行わないと出来ないのです。 例えばお客さまと接する回数は、一般的な住宅会社と比べるとかなり多いと思います。祈念梁や着工式。別に無くても何も関係なく家そのものは出来ていきます。 パタパタと進んで「3回、4回の打ち合わせで家が出来上がります」みたいな家づくりの方が「効率」という観点で見るといいかもしれませんが、お客さまの本当の満足という観点からは大きくずれていると思います。 自分だったらこうあって欲しいなと常にお客様目線で考えながら、 そういった手間ひまかかるプロセスを大事にし、家族の想い出となるような家づくりをしています。
地元長野で100年以上、家づくりのお手伝いをしてきました。

地元長野で100年以上、 家づくりのお手伝いをしてきました

お客さまは、愛する地元長野で一緒に暮らしていく隣人であり、仲間です。 「○○さん、使いやすくなったキッチンで、得意料理を作っているのかな」 「○○君、夜遅くまで灯りがついているけど、勉強頑張っているのかな」 私たちが建てた家や、リフォームした家の中で、生活しているお客様の光景が目に浮かびます。 私たちも地元でずっと育ってきました。同じ町に住む人たちが暮らしやすいようにするには、どうしたらいいか。 親友のように、家族のように、暮らしに寄り添える工務店でありたいと思っています。